本日の天気(札幌 晴れ 最高気温 27℃)
いつも明るく一生懸命で優しいなんていうのは、凡人にはなかなか難しいコト。(当たり前だけど…)
ヒトに優しい自分も、ヒトに冷淡(!)な自分も、むかつく自分もやっぱりありなのだ。 言ってる言葉と裏の自分を見つめつつ、こんなのも有りさって開き治る。 ずっといいヒトじゃいられない……だから、はじめに断っておく。 「ワタシはワルモノなんです」
本日の天気(札幌 晴れ 最高気温28℃)
いろいろなモノがくたびれている我が住まいだが、それにはめげないと気分を変えるため(&擦り切れ始めたカバーが第一の理由だが…)新しい座布団カバーを購入してきた。さすがに、5枚も変えると気分が変わる。家の中が少し明るくなったから、少々の投資(笑)も悪くない。 最近は擦り切れるものへの免疫がついたのか、不精が悪化したのか擦り切れる服は恐くないとヒトに話をしたらば、「それはちょっとキケンだ…」と言われてしまった。
手を抜くということは必要だけれど、手を抜くことを当たり前にばかり考えていると、ヒトとして悲しくなって仕舞う。譲れないモノを持つことってかっこいいと思う。一見無駄に見えるとしても。。。
出来るだけ美味しく、出来るだけ楽しく、出来るだけ前向きに明るく。その積み重ねだ。

本日の天気(札幌 晴れ 最高気温 33℃)
夏休み…のような気分でいた日々。 天気が良くないのに暑い。どちらかと言えば梅雨時のような湿度の高い日々が続いていた。 このままあまり暑くならずに終るかなと思っていたらば追い討ちのように今日は暑い。 モチロン乾かない洗濯物がたまっていたので、朝から洗濯機を回している。いつもより早くから活動する日曜日なので、もう既に終盤中。 家の中は滅多にない25℃なり。早くから動いてよかったかもね。
今日は元気が出そうに無い感じがする。 昨日は2回シャワーを浴びたけれど、今日も浴びたいなぁ。お土産の南部鉄の風鈴が綺麗な音を響かせているのにこんなに暑いって。。。 外に出るのか怖いような。 ちなみに着ている7分袖を半袖に着替えるべきだろうか。 (´ヘ`;)ハァ アイスコーヒーにお世話になるなんて久々だぁ。
本日の天気(札幌 曇り 最高気温 28℃)
昨日から何だか体がだるい。アレルギーのせいであるのと、パッとしない天気のせいだろう。 ちょっとだけ札幌を留守にしていて、冷蔵庫に入っていた韮が少しだけ痛みかけていた。 そういえば……。
昔むかし、アパートに住んでいた頃、何日か家をあけていた。 帰ってきて部屋のドアを開けると異様な臭気が漂ってきた。なんじゃ???この臭いは????
)))))))))))(゜゜;)/ギク!
そういえばどこぞに韮を置き忘れていったような……ぎゃぁぎゃぁぎゃぁ…☆○△!!!!
とんでもないコトをしでかした。部屋が片付いていただけに余計にヘンな感覚が…。モチロン退避保管地区はなし(次のゴミの日まで…どうしよう……(´ヘ`;)ハァ)
その後どうしたのかしっかり忘れていたワタシ。 「ねぇ、こんなことあったの覚えてる??」
「知ってる。その後公園に……」「えっ??」
そうです。ワタシは悪い事をしました。そのゴミを公園のゴミ入れに捨てに行ったのでした。
悪い事ってキオクから消えてしまうんだね。(はぁ、ワルイ奴だ)
韮を放置するときは気をつけよう……でした。(^^;ゞ
本日の天気(旭川 曇りのち雨 最高気温 28℃)
暑い日が復活中に、アレルギー復活。勘弁してほしいなぁ。 目の周りのむずむず及び鼻炎でそろそろ鼻が危険地帯だ。 ホントはいけないけど、ヒトの抗アレルギー薬をいただいて使ってしまった。旅先だと家と違うのでしんどい。
家に戻ったら少し落ち着くかな? 思考もなんだかボーっとして止まったままだ。
昨年教えていただいてエントリーし忘れていた牛蒡のおこわ。 とっても美味しかったのになぁ。。。(^^;ゞ
遅くなってしまったけどご紹介。
本日の天気(札幌 曇り 最高気温 26℃)
ここのところ相変わらず読書にはまっている。 先日、BSのアニメ番組を観ていて気に入った「精霊の守人」の原作を読んで、すっかり上橋 菜穂子サンにはまってしまい彼女の作品を追っている。 残念だが児童書なのでコドモに還ったつもりになってワクワク中なのだ。 実際、ファンタジーだから年齢は関係ないやと思うのだがね。 まぁ、「鼓笛のかなた」は小学生なんかが読むとワクワクしそうな話だ。どちらかと言えば終りもいいので安心して(笑)勧められる。 「獣の奏者」の方は少しばかり考えるところが広くて、白黒つけられないところが大人向けだと言えると思う。 白黒よりグレーの方が幸せである場合が多いのだと、この本はより感じさせる。 なんだか、「チャングムの誓い」のチャングムを観てるような気が途中でしてきた。 まぁ、彼女の本は全般にそうなのかもしれないが。。。
ハリーポッターのシリーズを読み始めたときのワクワク感を思い出したのだが、あれと違うことはやはり作者の育った世界感の圧倒的な差かもしれない。 コツコツした成果と類稀な熱意が他人には魔法のごとくうつるのかもしれないが、魔法でなどないというところが、ハリーの世界との違いだ。 (夢の中で一生懸命努力してる気分になれるからファンタジーが辞められないのだが。。。(^^;ゞ)
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