本日の天気(札幌 晴れ 最高気温 13℃)
イロイロなところでコンピューターが使われていて、自分の好きなように操作をするための手伝いとして”登録(メモリー登録)”出来たりする。 マニュアルを隅々まで読みたいヒトはともかく、ワタシはあまり読まないヒトなので、自分がしたい操作のところだけ見ることが多い。 その代わりといってはナンだけれど、先に触ってしまうので、それで覚えたりもする。 会社に入っている専用のマシンにもメモリー機能や演算機能などが付いてるものがあるので、ちゃっかりイジッていたりもする。 今の仕事では簡単なメモリー機能で、数字を登録している。 そういう事は好きなので、担当していたりもする。
今朝、会社に出てきたら、この前まで使っていた簡易操作プログラムが消されてしまっていた。
(゜O゜;
実は、直接に数字を登録していて控えが無かったのだ。 残念ながら、パソコン以外の世界では”控え”の概念が乏しい。前の操作など記憶出来るモノはないのだ。 「今度から数字を控えておかなきゃ…」という話題が出たのは言うまでもない。 でも、これだけコンピューターが発達してきているにも関わらず、そういう簡易操作のプログラムの最大登録数って一桁か十数桁だったりする。業務用の機械の場合はせめて100くらい登録できるようになっているといいのになぁって考えるのは甘いのだろうか。
``r(^^;)ポリポリ