今日も雪で寒いので、朝からヒトサマの大きなサイズの服を着込んでいる。
朝、ストーブのタイマーの音で目を覚ましている。 大抵は6時にセットされたままだ。昔から、目覚まし等では起き易いたちなので、配達がある日は目覚ましを大利用している。ジーン、ジリジリ…というにぎやかなタイプだ。 昨日、仮眠にやってきたヒトは、「それだけは止めて!」と言っていた。ベルのにぎやかな音が嫌いな人も多いが、ホントは効果大だと思う。(「ピピッ、ピピッ…」のカワイイ音は止めても起きたくないね!)
続きを読む...今朝のコト
ワタシは、1ヶ月程前に頂いた資料を探していた。
「ない‥」
(最近のワタシは、目の前のモノを見過ごす癖がある‥)
可能性のある場所を、探した。(2順目)
‥ない‥
また探した(3順目)
‥ない‥
ワタシが使っているペイント系のソフトを、ノートにも入れようと思って試してみたらば‥
ノートにはマウスが付いてなかった‥‥1回めのザゼツ。
四苦八苦して何とか中身を確認しながらインストールソフトを探してREAD MEのファイルを開こうとしたが‥‥開かない(ソフトが古い????)‥‥2回めのザゼツ。
自分のデスクトップでもう一度確認してみた。 「なんだ、インストールできるよ‥‥」
もう一度インストールプログラムを起動‥‥動かないよ! あれ?あれ?
ビクともしない‥‥3回め‥‥
もういい!!!!!(と、誰かさんの声)
。・°°・(>_<)・°°・。
今日はついてないかも。。。
昨日は、午後のひとときを昔々(笑)読んだ本を読み返して過ごした。 立原正秋は昔とても好きな作家の1人で、幾つも本を読んでいるが、最近はずっと読み返すこともないまま過ごしていた。 当時、まだまだ、蒼いばかりのワタシは、彼のどこか古いながらも芯の見える世界に正統的なモノを感じて浸っていた。 今読み返してみると、少しばかり違っているのがわかる。 オトコとオンナの超えられない根本的な差を感じてしまったのだ。 その発見は以前別の方の本の中にワタシが視たモノだったのだが、そのときにはまだまだ摑みきれないものだった。 読書というモノのもうひとつの意味や力を、こんな風に感じるのは面白い。 今は本が溢れていて、読みきりになってしまう本も多い。自分のココロの変遷を見つめられる本を、もっともっと作りたいものだ。 経験を積むコトはなかなか出来ないけれど、ココロを磨くことは自分の努力で出来るのだと、少し実感してしまった。 自分の周りに読み返したい本を揃えていきたいなぁ。
珍味が欲しくなって、Kちゃんを誘って買いに出た。 彼女は、お酒は飲まないもののかなりの味覚良好ヒトなので、味見していただくには丁度いいのだ。案外、海のモノって好き嫌いがあって、選ぶのが苦手な酒好きのワタシとしては、珍味も美味しいモノを揃えたいっていうのがある。残念ながら、ワタシの舌は結構ジャンキーなのだ。
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